ワイヤー矯正 から インビザライン への変更を検討されている方へ

ワイヤー矯正の違和感、歯磨きのし難さ 等にお悩みの患者様も多いと思われます。

当院では、現在 ワイヤー矯正にて治療中の患者様に対象としました インビザライン矯正治療への切り替え(Invisaline CHANGE) を ディスカウント価格にて行っております。

当院通常のインビザライン治療費 75万円の処を60万円にて行うことができます。是非この機会に審美的なインビザライン矯正治療をご検討下さい。

まずは インビザラインについて理解を深めて頂く為に 幾つかの動画を用意致しましたので 御覧下さい。


                

    インビザライン とはどのような矯正治療なのでしょうか?  この動画にて ご理解頂けると思います。


                

 ワイヤー矯正の場合、歯磨きのし難さからの カリエスリスクの増大、歯肉のリセッション(退縮) 等が問題となり易いです。  ブラケットで口唇に傷が出来たり、ブラケット部のエナメル脱灰も問題となります。

                

           インビザラインは世界中で拡大しつつある 先進の矯正治療法です。


私が患者様にインビザラインをお勧めする最大の理由は 難しい言葉で言えば 治療終了後のエマージェンスプロファイルの美しさ(歯の歯肉溝内から歯冠部歯頸部側1/3付近までの立ち上がり角度・カンゥアなどの形態)です。

簡単な話 ワイヤー矯正治療終了後 よりも インビザライン矯正終了後の方が 歯と歯茎の見た目が とても自然で 矯正治療をやったのかどうか プロの目でも分かり辛い時がある ということです。


2年位前までは 私は患者様にワイヤー矯正を圧倒的にお勧めしていたのですが、 インビザライン矯正により、綺麗な歯並びを獲得した患者様が増える度に インビザライン矯正への自信を深めていき、 現在は余程の難症例でなければ ファーストチョイスとして インビザラインをお勧めするようになりました。

是非 御検討下さい。




さて 当院では 最近 院内に飾っている絵画を全てモデルチェンジしました。

最近 「ゴッホより ふつーうに ラッセンが好き!!」 と言ってる芸人さんを知ったのですが、 うちも冗談抜きに ゴッホの絵画(リトグラフ) から ラッセンの絵画に変更しました。 

勿論 その芸人さんを知る前に行っていたことなのですが、 私もバブル時代から ラッセン とか ヒロ ヤマガタ とかが 難しい抽象画よりも好きだったのは事実です。


そういえば 7月20日に 銀座 時事通信ビル にラッセンが来日した時に アールビバンから写真撮影で招待されたのですが、私は所用が有ったので 知り合いに行って貰いました。

全盛時の金髪ロン毛をイメージしていたようで 短髪初老のラッセンに少しがっかりしたとのことですが、そりゃそうですよね、 バブル期から何年経ったことでしょう。
でも 超有名人との写真撮影は一生の記念になった とのことで良かったです。

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ゴッホ(上) より ラッセン(下)が好き!!
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